- ■鶴見大学附属中学校 受験日程/科目
- 2月1日/4科目
- ■鶴見大学附属中学校 入学金
- 150000
- ■鶴見大学附属中学校 学費
- 年間80万円
- ■鶴見大学附属中学校 所在地
- 〒230-0063 神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-2-1
- ■鶴見大学附属中学校 電話番号
- 045-581-6325
- ■鶴見大学附属中学校 学校長
- 伊藤 克子
- ■鶴見大学附属中学校 沿革
- 1924年曹洞宗総持寺により光華女学校として創立。1947年鶴見女子中・高となる。2008年鶴見大学附属中学校となり、共学化。
■鶴見大学附属中学校 生徒・専任教諭数
| 1学年 | 2学年 | 3学年 | 生徒数合計 107名 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| 男子 | 0 | 0 | 0 | ||
| 女子 | 34 | 36 | 37 | 専任教諭数合計 48名(中高合計) |
|
| クラス数 | 2 | 2 | 2 |
鶴見大学附属中学校での学校生活
- ■登校時間
- 8:25
- ■文化祭
- 11月に開催。一般公開なし。
- ■体育祭
- 9月に開催。一般公開なし。
- ■修学旅行
- 3年次・京都、奈良(2泊3日)
- ■研修旅行
- 1年次・長野県の研修施設にてサマースクール(2泊3日)、2年次・長野県の研修施設にてスタディキャンプ(2泊3日) 他にスキー&スノーボード教室など
- ■補習・講習
- 1年次は数学、2・3年次は数学と英語を7時限目に習熟度別授業を実施。定期試験の1週間前よりフェローシップ制として主要5教科で個別指導を行っている。
- ■部活動
- 運動部(16)/文化部(23)体操競技部や水泳部、書道部や写真部など運動系、文科系ともに多くの部が全国レベルで活躍。
- ■セキュリティ
- 保護者との連絡体制の強化を実施、災害に備え備蓄も行っている。
- ■環境・施設
- 図書館や多目的ホールなどの施設の他に、校外施設として長野県に信州高原荘がある。
- ■昼食
- 持参(売店・食堂あり)
鶴見大学附属中学校の教育方針
- ■鶴見大学附属中学校の教育方針
- 禅の精神と作法に基づき、精神の集中や自己の見つめ方を学ぶ人間教育である「こころの教育」を実践。「学力向上」「人間形成」「国際教育」を3本柱とし、生きることの喜びや他者に対する思いやりの心を育んでいる。
- ■鶴見大学附属中学校のカリキュラム
- 中高6年間を3分割した独自のカリキュラムを編成、1年次より「進学クラス」と「難関進学クラス」を設置し、各生徒の希望進路の実現を目指す。「難関進学クラス」では先取り授業や発展的な内容を展開、「進学クラス」ではきめ細やかな指導を通じて、基礎学力向上をはかる。ネイティブによる英会話授業やフェローシップ制も実施している。3学期制、50分授業。
鶴見大学附属中学校のクチコミ
■鶴見大学附属中学校 卒業生のクチコミ クチコミの投稿がありません。■ご両親のクチコミ クチコミの投稿がありません。