- 共学校
- C難度
横浜創英中学校
よこはまそうえいちゅうがっこう
豊かな人間性を育み、卓越した思考力と行動力を併せ持つ「考えて行動できる人」を育成し、社会に貢献できる有能な人材の輩出をめざす。
- ■横浜創英中学校 受験日程/科目
- 2月1日/4科目
- ■横浜創英中学校 入学金
- 348000
- ■横浜創英中学校 学費
- 年間80万円
- ■横浜創英中学校 所在地
- 〒221-0004 神奈川県横浜市神奈川区西大口28
- ■横浜創英中学校 電話番号
- 045-421-3121
- ■横浜創英中学校 学校長
- 岡本 勝利
- ■横浜創英中学校 沿革
- 1940年創立の京浜女学校が母体。2002年共学化に伴い、横浜創英高等学校となる。2003年中学校を開設。
■横浜創英中学校 生徒・専任教諭数
| 1学年 | 2学年 | 3学年 | 生徒数合計 210名 |
||
|---|---|---|---|---|---|
| 男子 | 42 | 34 | 43 | ||
| 女子 | 41 | 27 | 23 | 専任教諭数合計 67名(中高合計) |
|
| クラス数 | 3 | 2 | 2 |
横浜創英中学校での学校生活
- ■登校時間
- 8:25(朝テスト実施日8:00)
- ■文化祭
- 10月に開催。一般公開あり。
- ■体育祭
- 6月に開催。一般公開なし。
- ■研修旅行
- 1年次に上郷「森の家」で宿泊オリエンテーション(1泊2日)、長野県飯山市でアドベンチャースクール(3泊4日)を実施。2年次に茨城県・白浜少年自然の家でイングリッシュキャンプ(2泊3日)。3年間を通じてスキー教室を新潟県石打塩沢で実施(3泊4日・希望者のみ)。
- ■海外研修・留学
- 3年次にカナダで語学研修旅行を実施(10泊12日)。
- ■補習・講習
- 英語・数学・国語は1・2年次に指名制の補習、2・3年次に希望補習を実施。また長期休暇中は特別講座を実施。
- ■部活動
- 運動部(7)/文化部(8)。バトン部、吹奏楽部は全国大会出場、放送部は全国中学校放送コンテスト出場の実績を誇る。
- ■セキュリティ
- 校門で外来者のチェックを実施。生徒に対しては安全指導や危機管理を徹底している。
- ■環境・施設
- SOEIホール、コンピュータルーム、体育館、フリージアホール(食堂)などの施設が充実している。
- ■昼食
- 持参(売店・食堂あり)
横浜創英中学校の教育方針
- ■横浜創英中学校の教育方針
- 「6年一貫教育」、「国際教育」、「男女共学」、「個性尊重」の4つを柱とし、「考えて行動できる人」の育成という建学の精神を支え、実践する。基礎・基本の知識を確実に習得させるため「わかるまで、できるまで」を合言葉に、生徒一人ひとりの能力に応じたきめ細かな学習指導を行う。同時に、お互いを尊重し、価値観を認め、協力しあう人間性と社会性を育む。
- ■横浜創英中学校のカリキュラム
- 6年間を4期に分けたカリキュラムを導入し、PIC(パーソナルインフォメーションカード)の活用、朝テストや補習など、生徒の自信・やる気を高め、個々の能力を伸ばす教育を実践。英語教育・国際教育を重視し、ネイティブスピーカーによる英会話授業、放課後のEH(イングリッシュ・アワー)、留学模擬体験、海外語学研修などの多彩なプログラムを実施している。英語・数学は習熟度別・少人数制授業を導入。人間力を高めるための体験学習を多く用意し、「おもしろサイエンス」など独自のプログラムを実践している。3学期制、50分授業。
横浜創英中学校のクチコミ
■横浜創英中学校 卒業生のクチコミ鵜母貴智さん(2007年卒業)
- 校風はどのように感じましたか?
- 部活が盛んで新しく出来たばかりの新学校
- 学習指導はどのようなものでしたか?
- 英語の授業に力を入れていた
- クラブ活動はどのように取り組みましたか?
- ほぼ毎日部活でしっかりいっていた
- 思い出に残る行事は何ですか?
- 3年間全ての行事
- 友人関係はどうでしたか?
- 比較的に学年人数が少なかったので割りとみんながなかよっかた
- 横浜創英中学校の良いと感じたところは?
- 新しく出来たばかりの新設校
- 横浜創英中学校の悪いと感じたところは?
- 先生の段取りが悪い